気付いたら一週間が経っていました
帰って来た LONDON
今回の LONDON は不思議な心境です
毎日充実しています
前よりも寂しさを感じません
辛さもあまりありません
けれど
それに関して居心地の良さを感じたくない自分が居ます
ムシロ
どうした LONDON ?! もっと私に牙を剥いて来い !!
と言いたい程です
そんな事を言ってると本当に嫌な事が起こりそうなのでここら辺で辞めておきます
きっと
プレッシャーがなくなったんだと思う
宙ぶらりんだった状態から少し明確な VISION が見えたんだと思う
だから
なんだかすっきりしているんだと思います
そして
思います
私にとってLONDONは一生住む街ではないと
がむしゃらに動きまくって 泣き叫んで 笑い転げて そうして忘れられない時間を過ごす街なんです
変わらぬ形で 変わらぬポジションでそこに居られると困る気がします
今 とりあえず言えるのは
目まぐるしく変わる街の中に溶け込まず、また溶け込んだ振りもせず、
ある程度の距離感を保ったまま、住人としてこの街に組み込まれて行っています
赤坂サカス近くの、超・刺激的な話題の四川料理店
。
同源楼
先日カラオケに行った友人(詳しくはこちら )のいる企業の他、赤坂にある広告代理店で通翻訳等の仕事をしたことがあります。赤坂駅の周りは美味しいお店がひしめき、特にB級グルメはお気に入りOR評判高く行ってみたい店がたくさんありました
。
本日は、イギリスで同じ大学に通っていたNa-chanと赤坂で会うことになったので、久々にヒョンブ の韓国料理が食べたい!と思ったら・・・。
キム・ヨナ人気のせいか、数日前から予約がいっぱい
。(※旅行記連載中につき掲載が遅れてますが、丁度フィギュア決戦の頃。)
何故かここ数日やたらと「刺激的」なものが食べたかったので、話題の四川料理店同源楼に行ってみることにしましたが、30分も早く着いてしまったので、久々にサカス周辺を散歩しました
。
相変わらずこの辺一帯は遊園地のようでわくわくします
。
さて、Na-chanとも合流し早速お店に向かいます。花椒(ホアジャオ)はサンショウ属の一種ですが、日本の山椒よりもよりしびれる感じが強く刺激的な四川料理に欠かせないスパイス。ここ同源楼ではどの料理にも花椒がふんだんに使われていて、巨匠・陳健一さんも絶賛する本格四川料理が食べられるとのこと
。
スパイスや香菜の色んな種類の刺激的な香りが混ざって、非常にエキサイティング(?)な味です
。
そして大人気の麻婆豆腐。これぞ陳健一さんお勧めの一品ですが、とにかく花椒が効いていてしびれる感じが刺激的。白いご飯にかけて食べるのがお勧め
。
極めつけは、酸辣湯!
つい先日わたしは「体に良いものほど美味しく感じる」と言いましたが、体に良いかどうかはさておき「刺激的なもの」もやっぱり美味しく感じるのでした
。
■■
女子二人だとこの3品で相当にお腹いっぱいになり、本日は初めて来たので最も基本的なメニューからトライいたしましたが、他にも美味しそうなものがほんとにたくさんありました!通いたい!!

http://vimeo.com/10016132
Teaser of our forthcoming performance at The Hospital Club.
14 th of May 2010
Performance art need not be in a gallery. Cabaret need not be Burlesque. Dance need not be at Saddlers Wells. The Arts need not be for the Middle Classes. Accessible Avantgarde for All.
こないだ撮影したEYHOのPR video が軽くアップされました。
このパフォーマンスは
5月14日です
Performance Art はギャラリーで行われなくてはいけないわけではない。Burlesque のみが Cabaret である必要はない。 Dance が Sadlers wells のみで見られるわけではない。 Art 全般 ミドル階級の人達のモノではない。アバンギャルドな世界観を全ての人に。














